SNSが変えた恋愛格差。親世代の恋愛の常識が通用しない時代。

こんにちは、ハーパーです。

いきなりですが、

現在20代で、
経験人数は400人を超えています。

抱いている女の子の層も
同年代に比べての稼ぎも、

正直周りとは
全然違う次元になってきています。

これ別に自慢したいとか
そんなしょうもない話ではなくて、

振り返った時に何が重要だったのか
を共有したくてこの記事を書いています。

元々、僕は特別な才能を持ってたわけでも、
もともとイケメンだったわけでもありません。

昔は典型的な非モテでした。

マッチングアプリを2年やっても
まともに会えた女の子はほぼゼロ。

そんな僕が変われた理由と、

僕の周りで非モテからモテるようになった人たちの
唯一の共通点について話します。

現状を打開したいとか、

収入も恋愛のレベルもぶち上げたい人は
ぜひ最後まで読んでください。

結論を先に言うと、

自分と同じレベルの人間から見て
クレイジーだと思われる行動をし続けてきた

マジでこれだけです

どういうことか具体的に説明していきますね。

目次

普通に生きてたら普通にモテない。

まず残酷な現実から言います。

世の中って、

普通に生きてると普通の結果になるように
デザインされてるんですよ。

普通に学校に行って、
普通に就活して、
普通に会社員になる。

これと全く同じで、

普通にマッチングアプリをやって
普通にデートして、普通にアプローチする。

その結果として返ってくるのは、
あたりさわりのない結果だけです。

モテてる人・結果を出してる人って、
みんなどこかしらクレイジーなんですよ

行動がぶっ飛んでたり、
発想が普通の人とは全然違ったり。

でも、これって才能じゃなくて
後天的に身につけられるものなんです。

世の中は”モテない人間”を量産するようにデザインされている

世の中って、

普通に学校に行って、
普通に就活して普通に会社員になると、

だいたい年収500万円前後に落ち着くように
世の中はデザインされています。

もちろん業種や年齢によって変化はしますが、
平均するとそのぐらいに落ち着きますよね。

これってそもそも、
社会の構造がそうなってるんですよね。

恋愛も全く同じです。

ただ、そうは言っても、

「いや普通くらいばら彼女くらい作れるだろ」

「ちょっと頑張れば少しは遊べるんじゃない?」

こう思った人もいると思います。

でもそれって、
親世代までの話なんですよね。

親世代って、

職場や地元のコミュニティで自然に出会いがあって、
普通にしてたら普通に彼女ができた時代でした

でも今は全然違います。

SNSとマッチングアプリの普及によって、

モテる上位数%とモテないその他、
この二極化がえげつないことになってます。

マッチングアプリで起きてることって、

女の子へのいいねが上位の男に集中して、
大多数の男はほぼ無視される世界なんですよ

つまり、

今の時代の“普通”は、
モテないと同義です。

普通に生きてたら普通にモテないんです。

親世代のやり方をそのままマネしても、
全く機能しない時代になってる。

なのに、

「いい会社に就職したらモテる」

「稼げるようになってきたらモテる」

「20代後半〜30代が男のピークだからモテる」

親世代の常識を信じて
一生懸命頑張ってる人めちゃくちゃ多い。

正直にいうと、

その努力、今の時代には報われないし
モテ期なんて一生やってきません。

20代前半までにモテ期がきたことがない人は、
何かを大きく変えない限り一生モテない。

今の時代に合ったモテの戦略を取らない限り、
どれだけ頑張っても結果は出ないんですね。

残酷ですが、

これは僕が3年以上恋愛コンサルを
やってきた中で見た紛れもない真実なんですね

非モテの9割は”普通の行動”しかしていない

コンサル生を数百人見てきた中で、
モテない人には明確な共通点があります。

それは、

非モテの中での普通の行動
しか していないということです。

簡単にいうと、
誰でもできる行動しかしてないってことです

具体的に言うと、

・noteを買い漁る

・無料の情報を集めまくる

・YouTubeを見て変わった気になる

・マッチングアプリを何となくやってみる

これ、

非モテを100人集めた時に
全員がやってることなんですよ。

全員がやってることをやっても、
全員と同じ結果にしかなりません。

そりゃそうやろって話ですがw

じゃあどうしたらいいのか?

それは、非モテが100人集まった時に

こいつクレイジーだな
と思われる行動をするしかないんです。

モテるためには、同レベルの中でクレイジーになるしかない

前提ここで言う
“クレイジー”って、

ただ馬鹿なことをするとか、
意味もなく変なことをするとかではありません。

自分と同じレベルの人間が
100人集まったとした時に、

「こいつの行動、思考、すごいな」
と思われる状態のことです。

例えば、

非モテが100人集まった時に、

・週6で女の子とアポに行く

・外見改善に投資しまくって整形する

・結果を出してる人間に直接コンサルを受ける

・環境ごと変えるために
 仕事を辞めてホストにチャレンジする

少し極端なものもありますが、

こういう行動をしている人間は、
非モテの中では完全にクレイジーです

でも、

モテるようになった人間から見たら
わりと当たり前の行動だったりするんですよ。

同じレベルから見たらクレイジーだけど
上のレベルの人から見たら普通の行動

これが結果を出すために1番重要なものです。

大学生で110万の恋愛コンサルを受けた話

自己紹介記事でも話してますが、

大学2年生の時に
110万円の恋愛コンサルに入りました。

クレカめっちゃ作って36分割で受けましたw

当時の僕は、

バイト代を必死に貯めて、
親にも内緒でコンサルを受けてました。

周りの大学生から見たら
完全にクレイジーだったと思います

「怪しい商材に騙されてる」

「そんな金あるなら普通に貯金すれば」

「恋愛にそんな金かけるとか意味わからん」

たぶんそう思われるはずです。

でも、結果として人生が変わりました。

誇張でもなんでもなく

2年間独学でやっても変わらなかったことが、
コンサルに入ってたった数ヶ月で変わった。

なんなら、
そこの成功体験がきっかけで

ビジネスにも取り組んで
周りよりも稼げるようになりました。

まぁ、別にコンサル受けることを
美化するわけではないんですが、

当時、チキって受けてなかったら
手取り20万台で休日はシコって寝てると思いますw

あの110万円は、
僕の人生で一番コスパが良かった投資です。

ぶっちゃけ、

独学で2年間を棒に振ったことの方が、
よっぽど損失だったと思っています。

お金は後から稼げますが、
時間は絶対に戻ってきません。

周りからクレイジーに見られるくらいでちょうどいい

周りからクレイジーに見られない行動では、
現状を大きく変えることはできません。

・マッチングアプリを入れてみる

・無料のプレゼントをかき集める。

・モテ系のYouTubeを見て満足する

これ全部、
みんなが普通にやってることなんですよ。

みんながやってることって優位性もないですし
誰でもできることってあんま価値ないんですよ

普通の行動からは、
普通の結果しか生まれません。

逆に言うと、

「え、そこまでするの?」

「それってどうなの?大丈夫?」

と、周りに思われるくらいの行動をして、
初めて現状が変わり始めるんです。

才能じゃない、後天的に作れる

ここまで話して、

「クレイジーな行動ができる人って、
  もともとそういう性格なんじゃないの?」

こう思う人もいると思いますが、違います。

これって後天的に作れるんですよ。

やり方はシンプル。

今の自分と同じレベルの人間が
普通にやってることを把握して、

その中でクレイジーな行動は何かを考える。

これを繰り返すだけで
とんでもないスピードで人生進みます

結局、人生って、

キャパを超える

慣れる

またキャパを超える

この繰り返しでしか
進んでいかないんですよ。

恋愛に限った話じゃないので
ぜひ覚えておいてください。

そして一つ付け加えると
人生において大多数の人は、

恋愛や女攻略というものに
どこかで向き合わないといけません。

だったら人生の早い段階で、

少しリスクを背負ってでも
攻略しておく方が合理的なんですね

最近コンサルに入ってくれる
大学生や20代前半の子って、

この考え方をすでに持ってる子が多くて

正直、悟ってるなと思いますw

言い古された言葉かもしれないですが、
今日が人生で一番若い日です

たくさんクレイジーになってください。

クレイジーな行動が積み重なって、
気づいたら周りと全然違う景色が広がっています。

一緒に人生をよくしていきましょう。

最後に

この記事をここまで
読んでくださった方へ。

♦トーク完全攻略プレミアム動画

♦女の子にまた会いたいと
 言わせる戦略的沼らせ術

♦元女風セラピストが教える
「また会いたい」と言わせるS〇Xの原理原則

これらを合わせた

【豪華12大特典】

を只今プレゼントしています。

以下の公式LINEを
登録して頂いた方には

より有益な話も
お伝えしていきますので

今のうちに登録しておいてください。

⇩特典の受け取りはこちらから⇩
utage-system.com/p/LamFv1VwcA2B

それではまた別の記事で
お会いしましょう。

  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次